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  • 2012.10.05 Friday
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猟犬部隊<とある魔術の禁書目録 #20>レビュー

 第20話「猟犬部隊(ハウントドッグ)」。
ついに交差しだす科学と魔術。

 圧倒的木原神拳の前から一通さんは無事脱出することができるのか?
そして打ち止めに助けを求められた上条さんは?
さてさてどうなることやら...。


逃げざまにインデックスをしっかりと回収する一通さん。
今回彼は完全に彼女に助けられています。
しっかりとご飯のお礼をすることができました。
あの状況で「そこで何してるの?」って、見かけによらず度胸はあります。


一通さんの乗った車に狙いを定める木原クン。
これもう研究者じゃねぇよ...。


インデックスの鼻歌は井口さんのアドリブなんでしょうか?
第1話冒頭でもこの鼻歌流れてましたね
そしてなぜこのタイミングでみにくいあひるの子の話を混ぜてきたのか。
まぁ幼いころの一通さんの境遇に似てるといえば似ていますが...。


打ち止めいわく、一通さんが暴れれば「こんなものではない」そうです。
どんだけだよ..。


逃げ込んだレストランはなんだか1話で能力開発概論のレポートを書いていたのと同じ雰囲気がします。
チェーン店でしょうか。


ピリピリした雰囲気の中に超電磁砲っぽいワンシーンが加わってなんだか安心。
このコンビは割と好きな組み合わせ。
ここにソテーさんがいればかんぺ(ry

初春さんディスプレイ4つも使ってる...。
すごい中学生だな。


上条さんをおそうヴェント。
押していたのに、なぜだか吐血して自分から逃走してしまいます。


資源処理施設で残虐の限りをつくす一通さん。
みにくいあひるの子の本性。
猟犬部隊も可哀そうなものです。

今回は特に大きな進展はなく、戦闘が引き延ばしになったという感じです。
次回からますます激化するはず。
そして最後に今回のインデックスさんのハイライトカット。
彼女からしたら最新鋭日用品であるところのポケットティッシュを一通さんに返そうとして馬鹿にされてしまいます。

「んん?」



....ヴェントの中の人の配役は完璧だったかも


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