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  • 2012.10.05 Friday
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終わる世界<懺・さよなら絶望先生 番外地>

 今更ですが、上下とも見ました。

ちなみに単行本も少し前にまとめ買いして、ちょっとずつ読んでるのですが、いま19集です。
つい最近漫画で読んだ内容が多かったです。

なんか千里の姉がでてきましたね。
木津多祢で「きったねー」。
妹とは真逆で超だらしないキャラ。
外見は千里と似てて性格が逆なので、なんだかだらしのない千里を見ているようで面白いです。
しかもこれまた先生とのフラグが..。
千里のようにヤ○デレではなさそうですが。

そして今回も先生は「絶望エフェクト」を取られてしまったようです。
上では可符香が、下では大草さんが.....。
「ああ 素晴らしき伝説の王ボールたちよ!」
この二人はエフェクト使うの初めてかな...?
なんか絶望少女たちが使うと様になってて良い感じです。
(とくに可符香は俺得)

テレビ版の「懺」もでしたが、上下とも漫画そのままでした。
まぁそれが普通なのかもしれませんが、漫画の内容覚えてるうちにアニメ見て、内容そのままだとちょっと物足りないかも....。
「俗」みたいにオリジナルがあってもよかったかな。

下のオープニングはよかった。
イヌカレーの本気ですね。
はじめ「獄」でイヌカレーのオープニング見たときに衝撃を受けましたが、今回はそんなもんじゃなかった...。
「獄」である程度耐性つけてあったからよかったものの、いきなりこれを見てしまったらショックが大きかったかも。
のっけからいろいろとヤヴァイ。
「ないがしろにしてきたやつに」のところでワンフレだけ可符香が「オマエモダヨ」.....。
ヤヴェェェェェェ。
1番が終わったと思ったら、本編ではなくなぜか間奏に....。
まさか、フル...だと!?
(実際には2番までで終わり)
絶望先生のオープニングが大好きな自分には超うれしかったので何回も見てしまいました。
2番からが本番。
曲とシンクロしだしますね。
落下した絶望少女たちが一変、林檎顔に。(但し、可符香以外
踊りだしたかと思えば、可符香が林檎をキャッチしてパクリ。
「あからさまにみくびったやつ、あいつらにだ!!」のところで可符香のドアップ。
ヤヴェェェェェェェェェエエエェェェエエェェェェ!!!
マジで鳥肌。
そしてあらゆるものが宙へと浮かんでいく。
終わる世界。(あれ?絶望先生って世界系だっけ??
踊る林檎少女たちは声をそろえる。
「林檎 もぎれ、ビーム!(リンゴ 送れ、C!)」
天へと伸びる閃光。
これが元ネタでいうところの宇宙への交信だったのでしょうか。
絶望の中、ラストに登場する先生。(カッコイイ
飛来する空飛ぶ汽車(UFO?)
絶望した!

ああいいかん。ついつい妄想モードに...。
にしても曲の途中でこれまでの放送年表みたいなのが出てたり、下の最後のエンドカードのメッセージが「ありがとう!」だったり...。
これは本当にアニメ最後だったのでしょうか。
オープニングは最後にふさわしい最高の出来でしたが、残念でなりません。
4期に期待します。
大槻ケンジのオープニングも大好きですし、何よりシャフト(キングオブアニメ・新房昭之)と久米田という最強最悪のスペシャルタッグが大好きです。
まぁどれだけたくさんのファンが期待したところで、一番期待しているのは久米田本人でしょうがw



単行本19集表紙裏の加賀さんにホクロがないのは仕様でしょうか。

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